・RedBull Air Race in Chiba2015/05/16 22:55

幕張の浜で Air Race の予選が有りました。(2015/5/16)
午前中は雨で午後もどんよりとした曇り空の中、熱戦でした。

海面上20mぐらいの所を高速でのアクロバット飛行です。

コクピットの中が写ってました。

ここはスタート・ゴールで風船の高さは25mと聞きました。

一寸間違えたら海面に激突しそうです。

レースの合間にジェットブーツのショーをやってました。

撮影機材は
70-200mm f/2.8G ED VR II + TC-20E III + D4

野鳥撮影と同様の手持ち撮影となりました。
空が低い雲の為、撮影には厳しい条件だと思います。



・チュウシャクシギ 九態2015/05/08 20:36

半年以上シギ・チドリの撮影をお休みしていました。
今日から再開いたしますのでよろしくお願いします。m(__)m

谷津干潟の午後チュウシャクシギが寛いでいました。
(2015/4/30)










撮影機材は
70-200mm f/2.8G ED VR II + TC-20E III + D4

全て谷津干潟東側からの逆光の手持ち撮影となりました。



・キアシシギ2014/10/15 15:20

これから潮が満ちてくる三番瀬に谷津干潟のフラッグをつけた
キアシシギがいました。(2014/09/08)


70-200mm f2.8G ED VRII + TC-20E III + D4

・谷津干潟2014/10/15 14:44

谷津干潟の午後、潮が少しづつ満ちてくるなか、
ダイサギアオサギが集まっていました。(2014/9/6)


70-200mm f2.8G ED VRII + TC-20E III + D4

・コアオアシシギ2014/10/02 01:28

谷津干潟の午後にコアオアシシギがいました。(2014/09/08)




撮影機材は70-200mm f2.8G ED VRII + TC-20E III + D4で
35mmフィルム換算での焦点距離400mmの手持ち撮影です。

・ミユビシギ2014/09/20 23:54

三番瀬で潮が満ちてくる午後ミユビシギがいました。(2014/9/8)

ゴム長履いてじっとしていると、どんどん潮が満ちてきます。
オオソリハシシギ ダイゼン オバシギ も一緒です。

波が来て、突然飛び出しました。

波打ち際まで戻りましたら、近づいてきました。

撮影機材は70-200mm f2.8G ED VRII + TC-20E III + D4で
35mmフィルム換算での焦点距離400mmの手持ち撮影です。

・アオアシシギ2014/08/03 18:29

久しぶりに谷津干潟を訪ねました。(2014/08/01)
午後遅く50mほど先でアオアシシギが水浴びをしていました。

画面上でクリックすると拡大・縮小できます。





撮影機材は70-200mm f2.8G ED VRII + TC-20E III + D4で
35mmフィルム換算での焦点距離400mmの手持ち撮影です。

・チュウシャクシギの塒入り2014/05/14 01:13

谷津干潟の夕刻チュウシャクシギの塒入りでしょうか。
干潟の水面近くを葭原に向かって飛んで行きました。(20140514)


撮影機材は70-200mm f2.8G ED VRII + TC-20E III + D4で
35mmフィルム換算での焦点距離400mmの手持ち撮影です。


・70-200mm F2.8 の三脚座を変更する2014/04/26 14:58

ニコンの70-200mm F2.8はお気に入りのレンズの一つですが最近RRSのページを見ていたら三脚座のレンズ側のニコンオリジナルプレートの強度が弱いとの記事を見つけました。
http://www.reallyrightstuff.com/s.nl/it.A/id.3301/.f

今までにこのプレートが壊れて落下した事はありませんが、高価なレンズなので万一の事を考えて、RRSのプレートに交換する事にしました。

三脚座そのものは以前から着脱が早く便利なので、RRSの物を使っています。
三脚座を外した状態です。

ニコンオリジナルプレートを取り外した状態です。

RRSのプレートを取り付けた状態です。
RRSのプレートは倍ぐらいの厚みが有ります。

15分程度で交換が終わりました。


・三番瀬2013/09/29 01:10

台風が房総沖を通過した日、三番瀬では沢山の鳥たちが非難していました。(2013/9/26)



70-200mm f2.8G ED VRII + TC-20E III + D4